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「世界遺産を商いにつなげる方法」~地域の魅力探しに必要なことを学ぶ~

平成27年5月北九州市の官営八幡製鐵所関連施設が世界文化遺産に登録されました。しかし、この登録を自分の商売に結び付けている方は少ないと思われます。同じように世界文化遺産に登録されている宗像市のブランド企画やJR博多シティのネーミングなど数多くの事業を手掛ける中村修治氏をお招きして世界文化遺産をビジネスにつなげるポイントを説明します。

日時

令和元年6月27日(木)14:00~16:00

場所

若松生涯学習センター3階視聴覚室(北九州市若松区本町3-13-1)
※JR若松駅より徒歩1分

講師

株式会社キナックスホールディングス 取締役会長
有限会社ペーパーカンパニー 代表取締役社長
中村 修治 氏

セミナー内容

●「世界遺産がある街」なんて、日本にたくさんあるという現実の確認

●世界遺産があることだけが地域のブランドにはならないという理由

●世界遺産を商いにつなげるための発想方法とやるべき順序

定員

50名(先着順) 

受講料

無料

申し込み・お問い合わせ

1.以下リンク先の案内チラシ・申込書にご記入いただき若松サービスセンターまでファクスまたはご持参・郵送ください。また、下記「申込フォーム」からもお申し込みいただけます。

「世界遺産を商いにする方法」セミナー開催案内チラシ

「世界遺産を商いにする方法」セミナー申し込みフォーム

※問い合わせ先
若松サービスセンター
TEL 093-761-2021
FAX 093-761-2022